今読んでる本の影響で、改めて考える。
どーでしょう、コレ。
ちょっと前に導入見送りになりましたが。
TVなんかは、もー遠い過去のハナシのように取り上げなくなったけど
忘れてよい話ではないと思う。
いずれまた出てくるはず。
見送ったのには賛成。
賛成派の意見もわからぬでもない。
否定派の意見もわからぬでもない。
確かに労働は本来時間で区切れるものじゃない。
ただ、やはり今の実情にホイっと取り入れるのは危ないと思う。
一部はそれできっと成功すると思う。
でもその反面苦しい思いをする労働者も増える。
ぶっちゃけ実情は法律違反すれすれ…、というか違反ぢゃんコレ
といった労働がまかりとおっているワケです。
偽造請負。
うまーく監査をごまかしてるだけで、
実際やってる会社はあります。
残業代不払い。
これもきっとうまーく監査をごまかしてるんでしょうね。
小さい会社ほどやってる会社はたくさん。
うちはきっちり出るけど、「ちゃんと出る会社でよかった。」と思えるくらい。
同じような労働環境で月100時間を超える残業代がゼロのとこがザラにある。
でも偽造請負だからチームで残業時間の調整がしにくい。
帰りにくい。ってか、納期せまってるのに帰れるわけねーじゃん。
って感じ。
分かる人にはイミわかるかな。
摘発されるのはほんの一部にすぎない。
現実です。
「労働時間は個人で管理すべき」
WEの導入で、個人がそうなることを理想とする賛成派の方の発言だけど
事実、すでにそれが崩壊している現場があることを
彼女は知っているのかしら。
欧米で導入されているしくみなんだけど
「成果主義」も欧米に習って取り入れたけど
現実問題上手く機能していない企業が多いそう。
原因は文化や人々の考え方の違い。
まずは土壌を整えてからでないと
とってつけたような仕組みは上手く機能しないと思う。
少なくともあと数年は議論の余地ありやし
段階的に取り入れるべきと思う。
どーでしょう、コレ。
ちょっと前に導入見送りになりましたが。
TVなんかは、もー遠い過去のハナシのように取り上げなくなったけど
忘れてよい話ではないと思う。
いずれまた出てくるはず。
見送ったのには賛成。
賛成派の意見もわからぬでもない。
否定派の意見もわからぬでもない。
確かに労働は本来時間で区切れるものじゃない。
ただ、やはり今の実情にホイっと取り入れるのは危ないと思う。
一部はそれできっと成功すると思う。
でもその反面苦しい思いをする労働者も増える。
ぶっちゃけ実情は法律違反すれすれ…、というか違反ぢゃんコレ
といった労働がまかりとおっているワケです。
偽造請負。
うまーく監査をごまかしてるだけで、
実際やってる会社はあります。
残業代不払い。
これもきっとうまーく監査をごまかしてるんでしょうね。
小さい会社ほどやってる会社はたくさん。
うちはきっちり出るけど、「ちゃんと出る会社でよかった。」と思えるくらい。
同じような労働環境で月100時間を超える残業代がゼロのとこがザラにある。
でも偽造請負だからチームで残業時間の調整がしにくい。
帰りにくい。ってか、納期せまってるのに帰れるわけねーじゃん。
って感じ。
分かる人にはイミわかるかな。
摘発されるのはほんの一部にすぎない。
現実です。
「労働時間は個人で管理すべき」
WEの導入で、個人がそうなることを理想とする賛成派の方の発言だけど
事実、すでにそれが崩壊している現場があることを
彼女は知っているのかしら。
欧米で導入されているしくみなんだけど
「成果主義」も欧米に習って取り入れたけど
現実問題上手く機能していない企業が多いそう。
原因は文化や人々の考え方の違い。
まずは土壌を整えてからでないと
とってつけたような仕組みは上手く機能しないと思う。
少なくともあと数年は議論の余地ありやし
段階的に取り入れるべきと思う。
まあ、賛否両論あろうかと思うけど
私は多少なりとも文章は得意な方かな、と自分で思う。
少なくとも文章書くのは好きなほう。
子どもの頃は結構いろいろ賞もらったし。
大学でまで、500円の参加賞目当てでテキトーに書いた標語が
最優秀賞で1万円の図書券になったし。がはは。
あれはオイシかったなあ〜。
とまあ、何にしても文章には全くといっていいほど抵抗感なし。
きっとそれは小学校3、4年生のときの
国語の授業が良かったんだろうなあ、と最近ものすごく思う。
小学生の割りにものすごく文章書くことが多かった。
山ほど感想文や作文書いた。
先生が配ったプリントやら原稿用紙やらに
物語の登場人物の気持ちとかその文章が暗に意味することは何か
とか感想とかをたくさん書いて、
貼り付けて本みたいにして。
1年の最後にそれを積み上げる。
ずっしり…15cm位はあったような気がする。
手作りの本がだんだん分厚くなるのが嬉しくて
友達と競うようにして文章を書いた記憶がある。
それ以来、作文とか感想文とか全然嫌じゃなくなった。
むしろ超本気で書いてた。
本読むのも好きになったし。
そんな小さい頃のちょっとした訓練と楽しかった記憶が
今につながってるような気がする。
書けること、話せること、読めること基本的なことだけど大事。
外国語もいいけど、自分の子どもが生まれたら
まず日本語をしっかり教えてあげようと思う。
私は多少なりとも文章は得意な方かな、と自分で思う。
少なくとも文章書くのは好きなほう。
子どもの頃は結構いろいろ賞もらったし。
大学でまで、500円の参加賞目当てでテキトーに書いた標語が
最優秀賞で1万円の図書券になったし。がはは。
あれはオイシかったなあ〜。
とまあ、何にしても文章には全くといっていいほど抵抗感なし。
きっとそれは小学校3、4年生のときの
国語の授業が良かったんだろうなあ、と最近ものすごく思う。
小学生の割りにものすごく文章書くことが多かった。
山ほど感想文や作文書いた。
先生が配ったプリントやら原稿用紙やらに
物語の登場人物の気持ちとかその文章が暗に意味することは何か
とか感想とかをたくさん書いて、
貼り付けて本みたいにして。
1年の最後にそれを積み上げる。
ずっしり…15cm位はあったような気がする。
手作りの本がだんだん分厚くなるのが嬉しくて
友達と競うようにして文章を書いた記憶がある。
それ以来、作文とか感想文とか全然嫌じゃなくなった。
むしろ超本気で書いてた。
本読むのも好きになったし。
そんな小さい頃のちょっとした訓練と楽しかった記憶が
今につながってるような気がする。
書けること、話せること、読めること基本的なことだけど大事。
外国語もいいけど、自分の子どもが生まれたら
まず日本語をしっかり教えてあげようと思う。
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